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    NATURAる写真
     フジフイルムのコンパクトカメラNATURA NSで撮った写真をまとめてます。
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2007年5月の30件の記事

2007.05.31

NATURAる写真に追加しました

 昨晩はまた目が疲れて頭が痛くなったので更新しませんでした。

 以前に公開した京都の写真だけど、色の補正とトリミングをやり直して、2枚ほど未公開のものも加えました。
 http://hot-milk.tea-nifty.com/photos/natura/017.html←ここからが今日アップした分です。

でっかい雲

でっかい雲[nudio]
 携帯電話のカメラで撮りました。

2007.05.29

最近散歩してます

 大抵は会社の中にいるんだけど、このところ、お昼休みにはあちこち散歩してます。いい天気が続いてるし。
 そうすると、大きな通りだけじゃなく今まで入らなかったような路地にまで足を伸ばすことになるんだけど、色んな小さな発見がありますね!

 明日から天気が崩れるようだから、このお散歩生活もちょっとお休みです。

2007.05.28

とってもいい天気

とってもいい天気[nudio]
 携帯電話のカメラにて。

2007.05.27

暑くなるとダメです

 午後の時間帯に部屋にいると、暑さでぐでーっとなって何もやる気がおきません。
 なので繁華街に出てみたけど、買い物をするでもなく(欲しいDVDがなかったせいもある)ただただ歩き回っていました。カメラも提げていたけど、意外に絵になる場所が無くてほんの数回しかシャッターを切れなかった。

 なんとなく、独りでいることの限界を感じてしまった日曜日でした。

2007.05.26

買っちゃってました

 急遽frogeyeが所有カメラに加わったのですぐ書けなかったけど、実は予約していたKLASSE Sも入手してました。もし僕にお嫁さんがいたら、一体いくつカメラを買うんだって怒られちゃうかな~(笑)。
 お店との遣り取りに行き違いがあって販売開始直後ではなかったけど、それでももう買って2週間くらい経ちます。

KLASSE S[PowerShot A70]
 同時に買ったレンズフードを着けた状態です。28mmのKLASSE Wと共用なので、若干望遠のSだとフードの効果が弱くなるかと心配だったけど、レンズが暗くなって見えないということは、取り敢えず斜め上からの光はうまく遮っていることになりますね。

KLASSE Sのレンズ[PowerShot A70]
 レンズにはピンクや青く色が付いた蛍光灯が写り込んでます。コーティングが工夫されている証かな。こんな風に絞りが見えたままというカメラは初めてです。初代KLASSEとレンズは変わらないと思うんだけど、初代も同じように絞りが見えたままだったのかな?

 早速身近な場所を撮ってきました。

看板[KLASSE S, F4, 1/180, プロビア100F]クリックすると大きく表示します

住宅街の緑[KLASSE S, F4, 1/60, プロビア100F]クリックすると大きく表示します

2007.05.25

ある日の空

ある日の空[PowerShot A70]クリックすると大きく表示します

2007.05.24

まあまあ歌えた

 以前カラオケで失敗した歌を今晩はそこそこ歌えた。
 しかし気付くともうこんな時間。明日も仕事なのにな〜。

2007.05.23

予選突破が掛かっています

予選突破が掛かっています
 アジア・チャンピオン・リーグ浦和レッズ対シドニーFCの一戦!
 この試合に負けなければ、浦和は決勝トーナメントに進めます。先に進出を決めた川崎に遅れをとる訳にはいきません。
 シドニーにとっても勝てば進出なので、全力でぶつかって来る事でしょう。激しい戦いになることが予想されます。

追記
 結局0-0の引き分けで、浦和の決勝トーナメント進出が決まりました。試合は7割方シドニーが支配していたけど。

2007.05.22

目がつらい

 パソコンの画面もテレビも今日はもう見たくない。
 これは携帯電話から書いてるけど、この画面もつらい…。

2007.05.21

内心ドキドキ

 仕事の帰りに、普段用の下着を買いに自宅近くのスーパーの衣料品売り場に立ち寄った。ここの衣料品売り場はごくたまにしか利用しないから、来るたびに陳列が変わっていて目的のものを探すのが大変。
 で、肝心の男性用下着がなんと、女性用下着売り場の更に奥になってる。どう考えてもそこを通り過ぎないとたどり着けない。仕方ないから、ごくごく平然と当たり前のような顔をして目的の陳列棚までたどり着き、品物を選び、また平然と男性用下着を離れ女性用下着売り場を抜けてレジに向かいました。
 別に陳列されてるブラジャーに興奮するわけではないけど、何しろ怪しい人と思われたら一巻の終わりです(苦笑)。

 こういうスーパーはもう完全に主婦の領域で、男性は来ないものという前提で配置されてるんだなぁ。

2007.05.20

カエルのおめめの世界

 カエルのおめめ(Frogeye)で撮った写真です。フィルムはCENTURIA SUPER200。

 Frogeyeは一部のDXコードに対応していて、感度100、200、400のフィルムが使えます。ただし感度200は400と同じ露出制御になります。ネガフィルムは露出の範囲がとても広く一段くらいの感度のズレはあまり問題にならないので、こういう仕組みにしたのでしょう(高感度の方が使いやすいから)。DXコードが無い場合は感度100として制御されます。
 でもネガフィルムは露出不足よりは多過の方が画質が良いので、200を400で扱うよりは100で扱う方が有難かったんだけどなぁ。
 と言うことで今回は感度200のフィルムなんだけど、DXコードの部分にテープを張って認識させないようにして、感度100として使いました。

 現像、プリントされた写真を見た第一印象は、ファインダーで狙った構図よりはるかに広い範囲が写ってること。この4枚目で言うと右の柱はファインダーの縁ギリギリだったし、手前の手すりはしっかり外したつもりでしたが、ばっちり写ってます。さすが広角27mm(笑)。
 第二の印象は、予想以上にシャープに写ってること。パッと見は甘い印象なんだけど、じっくり見るとかなり細かいところまでしっかり描写されます。
 そして全体的には、周辺減光や色合いにLOMOっぽさを感じさせながらも、よりモダンであっさりした写りです。案外まとも。

 そうそう、24枚フィルムで27枚も撮れたのにも驚きました。25枚撮っても26枚撮っても何の変化も無く、不具合かと心配になりつつ27枚目のシャッターを切ったら巻き戻されてひと安心。現像してみると、さすがに27枚目は若干切れました。
 こんなに撮れる理由は、最初にフィルムを装着したときの初期巻取りが少ないからです。コマ番号00から撮り始めるので、00、0、1…という具合に始まるのでその分だけたくさん撮れるんです。

公園の木[Frogeye, CENTURIA SUPER200]クリックすると大きく表示します

無題[Frogeye, CENTURIA SUPER200]クリックすると大きく表示します

線路と空[Frogeye, CENTURIA SUPER200]クリックすると大きく表示します

無題[Frogeye, CENTURIA SUPER200]クリックすると大きく表示します

2007.05.19

ひとりごと

 依存だって愛だよ。何の感情も湧かない人に依存しないもの。
 ただ、その愛の形が歪んでるだけ。完璧な人間なんていないんだから、少しくらい歪んでいてもおかしなことじゃないよ。

2007.05.18

カエルのおめめ

 先日入手したのは、ロモグラフィーから出ているFrogeyeという水中カメラです。通信販売のフェリシモで溜まったポイントを使って応募出来るプレゼントの賞品として登場したので、ありったけのポイントをつぎ込んで手に入れました。

Frogeye全体像[PowerShot A70]
 前から見るとこんな感じです。黒はプラスチックの地の色。そこに黄緑でマークやアクセントが描かれています。向かって左下、Frogeyeの文字の上のバッヂはフェリシモが付けたマークで、本来はありません。

Frogeyeの背面[PowerShot A70]
 lomographyのロゴマークがLOMO兄弟の証! ファインダーにも何枚かレンズが使われていて思いの外豪華な構成だけど、見える範囲(視野率)は相当いい加減です(笑)。実際にはファインダーで見えているより遙かに広く写ります。
 向かって右側面のノブがフィルム室の開け閉めロック。黄色い枠は、水中眼鏡をしていたりしてファインダーを覗き辛い時に使うフレーム。

Frogeyeのフレーム[PowerShot A70]
 フレームを使うときにはこのように立てます。ファインダーより更に写る範囲はズレると思うけど、目測する手掛かりが何も無いよりはずっとましです。多分。

Frogeyeの電池室[PowerShot A70]
 フィルム室とは別にある電池室。ふたには当然ゴムパッキンが施され、かなり強い力でロックされます。電池は単4を2本。フラッシュが常に灯くので、電池の消耗は案外早いかも知れません。

Frogeyeのレンズ[PowerShot A70]
 レンズは驚きの広角27mm。僕の持っているカメラやレンズの中でも最も広角です(笑)。これでF値が5.6と絞り気味なので被写界深度が深くなり、1mより先の全てにピントが合います(パンフォーカス)。だけどフォーカスを動かすことは出来ないので、1mより近いものには絶対にピントが合いません。
 一番表面は防水保護用フィルターだと思うけど、その奥を観察すると、複数のレンズで構成されているようです。トイ・カメラの一種とは言え、おもちゃの虫眼鏡で写真を撮るのとは訳が違うのです。

Frogeyeのシャッター[PowerShot A70]
 右の黄色くて大きな丸いものがシャッター・ボタン。これ自体はゴムのドームで、感触としてはこの中に本当のボタンがあります。ただしどこまで押すとシャッターが切れるのかちょっと分かり辛い。しかもフィルムを入れるか入れないかで、シャッターの切れる深さが違います。フィルム無しの空シャッターで操作の練習が出来ません。
 しかもこのカメラは主スイッチが無くて、未使用時の自動オフからの復帰もこのシャッター・ボタンです。この場合はごく軽く押すだけ。
 液晶部にはフィルム枚数と他にも何か表示されたような気がします(入手後すぐに一度使ったきりなので覚えてない…)。

Frogeyeの裏蓋[PowerShot A70]
 フィルム室を開けた裏蓋。ちゃんとフィルムを支える板が付いてます。この写真では分かり辛いけど、鉛筆で中国語のようなサインが書かれています。組み立てか検品した人のサインでしょうか。他にもう一ヶ所サインがあります。
 フィルム確認窓はありません。フィルムを入れたかどうかは、記憶と液晶表示頼みです。

Frogeyeのフィルム室
 ゴムパッキンに囲まれた、案外まともな作りのフィルム室です。向かって右にフィルムを入れて左の軸に巻き取られるので、撮影像はフィルムに倒立で写ります(プリントすれば関係無い)。コンパクトカメラはなぜかこの方式が多いですね。

2007.05.17

ハードディスク不調

 昨晩は久しぶりのばたんきゅーで更新できませんでした。

 そして今晩は、前々からたまにエラーを起こすHackのハードディスクがいよいよおかしな感じです。これから本体を開けて調べます。

2007.05.15

簡単になったね

 切り換え手数料無料キャンペーンでADSLの接続コースを換えました。
 僕のアパートはNTTの交換局から微妙な距離なので、コースを換えても劇的に接続速度が上がることはないと分かっていたんだけど、月額料金が変わらないならと変更を決めました。

※ このキャンペーンはどうやら、これまでと同じ接続速度で月額料金が安いコースが新設されるにあたって、既存ユーザーを料金変わらず速度アップのコースに誘導するためだったようです。う~ん。

 それで、コース変更に伴いADSLモデムを換えることになりました。新しいモデムが届いて接続してみると、なんと何の設定もしないのにインターネットが使えます。最初にADSLにした時には、モデムの設定画面を開いてニフティのIDとパスワードを登録しないとネットに入れませんでした。
 おかしいなと思い設定画面を開いてみると、既にID、パスワードが登録されてます(パスワードは****…と隠れてるけど)。どうやらモデムにID、パスワードの設定を済ませてから発送しているようです。
 しかも、メールをチェックすると接続完了を知らせるメールがニフティから届いてる。モデムの接続をニフティが(ADSL接続を提供しているイーアクセス経由で)認識して自動的にメールを送信する仕組みみたい。

 これなら難しいことは何もしなくても、届いたモデムを繋ぐだけでインターネットが使えます。随分簡単になったものだね。

 肝心の接続速度だけど、これまでの2M弱から3M弱と確かに向上しました。最高50Mまで出るコースなので本来の能力には全然届かないけど(笑)。

2007.05.14

今日はダメだった

 今日もボウリングの練習に行ったけど、先週のノーミス達成に比べるとダメだった。
 隣のレーンの様子が気になって、集中力が削がれてしまったのも大きな原因。技術が足りないのも勿論だけど、どんな時でも自分の投球に気持ちを集中できるように頑張らないといけないなぁ。これも練習あるのみだな。

2007.05.13

一点取られました

一点取られました
 ガンバ対レッズの首位争いを生観戦中!
 前半を終えたところで、ガンバの一点リードです。

2007.05.12

探し物が出てこない

 カメラのストラップに付ける部品なんだけど、どこにしまったのか思い出せない。心当たりのあるがらくた箱を片っ端から開けてみたけど見つからない。
 なんともすっきりしない…。

2007.5.14追記
 この記事の翌日も探し続けたらやっと出てきました。部屋の整理の悪さに全く自分でも情けない。

2007.05.11

ウィルスじゃなかったみたい

 オンライン・ウィルス・チェックで調べてみたけど、昨日のウィルス検出はやはり誤認識だったみたいだ。
 それで、隔離されてしまったファイルを元に戻した。ウィルス・ログを見ながら手作業しなきゃいけないかと思ったら、ウィルスバスターにはちゃんと隔離ファイルを戻す機能があった。ただし隔離されたファイルを一括で元に戻すことはできなくて、一つずつ操作しなきゃいけない。隔離されてしまったファイルが結構あったのでちょっと大変だった。
 そしてようやく、今こうして元通りになりました。

2007.05.10

ウィルス?

 パソコンを起動したら、突然ウィルスバスターが大量のウィルス警告を出してきた。昨日まで何とも無かったのに、マイクロソフト・アップデートの自動更新のために一晩中電源をつけたまま放っておいたのがまずかったのかな。
 今晩、念のためもう一度ハードディスク全体を手動検索してみよう。

2007.05.09

がんばれバイトくん

 コンビニで買い物をしてお釣りをもらいレシートを受け取ろうとしたら、新顔のバイトくんがレジから出てきたレシートを躊躇せず丸めて捨てようとした。僕が、その今まさに握り丸めようとするところで「レシート下さい」と言ったので、バイトくんは慌ててクシャクシャになり掛けのレシートを両手で伸ばして「すみません」と言いながら僕に渡した。
 済まなそうな気持ちが伝わってきたので、僕は平然とレシートを受け取り何も言わずに店から出てきた。

 殆どの客がレシートを捨てるのかも知れないけど、僕みたいにちゃんと受け取る人もいるのです。お客は一人ひとり違うんだよ、バイトくん。

2007.05.08

セーブしたよ

 打ち合わせと称する飲み会。5時間にも渡るものだったけど、長丁場になるのが分かってたから、お酒の進みを超スローペースにしました。
 おかげで何とか悪酔いせずに済んだ。

2007.05.07

初記録!

 数週間ぶりにボウリングの練習をしてきた。そしてついにノーミスを出しました!
 ノーミスとは全フレームでストライクかスペアーを取ること。つまり全てのピンを倒すことです。残念ながらストライクは1回だけだったし、10フレーム目のスペアーのあとの3投目が良くなかったので(これは全部倒さなくてもノーミスになる)200点の大台には乗らなかったけど、それでも自己最高の185点を取れました。
 今日はこれ以外にも、あと1本倒せばノーミスというゲームもあった。うん、だんだんうまくなってる手応えを感じられる。

2007.05.06

止まった時間

散歩写真[PowerShot A70]クリックすると大きく表示します

2007.05.05

やっちゃった

 買い込んだマンガを、一晩掛けて一気読みしてしまった。読み終えて眠ろうと思ったときには、もう窓の外がうっすらと明るかった。
 連休中も早寝早起きを心掛けていたんだけど、夢中になるものがあると駄目だね~。

 読んだのは、以前に素晴らしいアニメとして紹介(http://hot-milk.tea-nifty.com/weblog/2007/01/post_d014.html)したプラネテスの原作。

プラネテス原作マンガ[PowerShot A70]

 この原作版は思いの外タッチが図太くて、アニメのような洗練された絵柄とはちょっと違った印象(こっちの方が先なんだけど)。そして、絵柄以上に予想外だったのは登場人物でアニメ版より全然少ない。ここまで異なると、同じ主人公、同じ基本設定の別作品として楽しめる。
 アニメ版のスタッフは、かなり気合いを入れてこの原作を再構成したんだなぁと思いながら読みました。
 原作とアニメでは最終的に描きたいものにも若干方向性の違いを感じたけど、これは青年誌向けコミックと全国放送のアニメという、対象の違いを考慮に入れたものだと思う。これをもってアニメ版が浅いとも言えないし、原作がハードSFとして物足りないとも言えない。

 まあ一言で表すなら、原作は内面的でちょっと哲学的、アニメ版は考証重視のエンターテイメントSF。でもどちらも根底にあるのはヒューマニティだ(とカタカナ語でまとめておこう)。

プラネテス (1)
プラネテス (2)
プラネテス (3)
プラネテス (4)

2007.05.04

逆転現象

 地デジ生活になって4ヶ月が過ぎて、もうすっかりこの環境が当たり前になってる。
 で、たった今放送されているルパン三世を観てるんだけど、これはハイビジョン用にリマスターされている。これに限らず、映画がテレビ放送される時、DVD等のビデオ画質ではなくハイビジョンになってる。

 つまり、市販のDVDよりテレビ放送を録画した方が綺麗なわけ。映画だけではなく、音楽のライブや自然映像のドキュメンタリーも同じ。
 ただし、テレビ放送だとCMからの復帰の時に隅にタイトルが入るし、放送中にも次回予告のテロップが入ったりするから結局作品だけを綺麗に残すことはできない。何とも悩ましい。

2007.05.03

表参道ヒルズの写真-その2

 表参道ヒルズの写真の続きです。
 その1ではEOS7+EF28-105mmF3.5-4.5IIで撮った4枚を載せたので、今日はNATURA NSで撮った中から4枚選びました。どちらもフィルムはコニカミノルタのCENTURIA PORTRAIT400なので軟調気味の描写で、これだけ晴れた屋外だとNATURAもかなりシャープに写るから、このくらいの大きさでパソコンで観ると殆ど違いは感じられません(EOSの方が色乗りが少し濃い程度)。

表参道ヒルズ[NATURA NS, CENTURIA PORTRAIT400]クリックすると大きく表示します
 その1の2枚目にあるエントランスを入ったところ。

表参道ヒルズ[NATURA NS, CENTURIA PORTRAIT400]クリックすると大きく表示します
 青山エントランスを出たところ。

表参道ヒルズ[NATURA NS, CENTURIA PORTRAIT400]クリックすると大きく表示します
 東側に接する同潤館。元々ここに建っていた同潤会青山アパートの雰囲気を残したデザインになってます。

表参道ヒルズ[NATURA NS, CENTURIA PORTRAIT400]クリックすると大きく表示します
 今はアパートではなく商業施設として使われているようです。住宅はもっと上層に作られています。

 今回はEOS7、NATURAの両方とも、撮るときに微妙に傾いてしまったものが多くて反省。一方で、ネガフィルムの描写力を引き出すコツみたいなものが分かったのが収穫でした。

2007.05.02

表参道ヒルズの写真-その1

 先日撮ってきた表参道ヒルズの写真です。

表参道ヒルズ外観[EOS7, EF28-105mmF3.5-4.5II, CENTURIA PORTRAIT400]クリックすると大きく表示します
 原宿駅から歩いてくるとこんな感じ。

表参道ヒルズ外観[EOS7, EF28-105mmF3.5-4.5II, CENTURIA PORTRAIT400]D070502bクリックすると大きく表示します
 建物の中央にあるメインの入り口。

表参道ヒルズ内[EOS7, EF28-105mmF3.5-4.5II, CENTURIA PORTRAIT400]D070502cクリックすると大きく表示します
 中央に空間のある多層構造です。パラボラアンテナみたいなのが、超指向性スピーカー。

表参道ヒルズ内[EOS7, EF28-105mmF3.5-4.5II, CENTURIA PORTRAIT400]D070502dクリックすると大きく表示します
 上層から見下ろした様子。

2007.05.01

ワイン久しぶり

 飲み会で、久しぶりにワインを飲んだ。最近はビールのあとはサワーばっかりだった。
 強いお酒は苦手なので、僕にとってはワインはアルコール度数上限。それを久しぶりに飲んだものだから、ちょっとフラフラ気味。

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