+×+×+×+

  • Googleで検索します。
  • アルバム
    NATURAる写真
     フジフイルムのコンパクトカメラNATURA NSで撮った写真をまとめてます。
無料ブログはココログ

カテゴリー「恋愛」の43件の記事

2011.02.14

考え方の変化

 バレンタイン・デーというと、独身男性である僕はどうしても、もらえるかどうかが気になっていたけど(今年は全くでしたgawk)、女性にとっても気になっている男性にちゃんと渡せるかどうか、男性以上に落ち着かない一日なのでしょうね。

 どうして突然こんな風にこの日に対するとらえ方が変わったのか分かりません。自分に関しての諦めから、逆に精神的に余裕が出てきたんだろうか(笑)。

 一人でも多くの人が、ちゃんと気持ちを伝えられたことを願いつつ。

2009.06.10

気持ちの整理がついてきたのかな

 月に数回お別れしたひとのブログを見てるんだけど、以前は色んな感情が湧きあがって来ました。楽しそうな内容の時には僕を振って自分だけ楽しそうにして、と悔しくなったり、落ち込んだ内容なら何だよ情けないなあ、と優越感に浸ったりそんな事なら僕に連絡すればいいじゃないか、とひそかに願ったりしていました。
 でもこの2ヶ月くらいはそこまで深い感情も湧かなくて、生存確認しているような感じです。冷めたとか嫌いになったわけではなく好きな気持ちに変わりはないようだけど、何だろう、もう相手にして貰えることもないだろうなっていう諦めかな。night

2009.03.25

安心

 お別れした元彼女のブログを久し振りに見たら、どうやらあたらしい彼氏ができたみたいな感じ。
 バレンタイン・デーにもホワイト・デーにもそれらしいことは全く書かれてないけど、それが逆にそう思わせます。僕と付き合っていたときもそうだったし、彼氏がいない時期には反対にそういうイベントの話題に触れるから(他人事のような視点で)。
 一方で休日などにどこそこに出かけたとか外食の事とかが書かれていて、その中には彼氏連れでなければ行かないだろうという場所や状況が出てくる。とまあ以上が彼氏ができたと推測する根拠です。flair

 彼女はすごく感情に引きずられるタイプで悲劇のヒロインになりたがり、自虐的になる傾向があるので、新たに一緒に過ごす人ができて良かった。今度こそ幸せになってほしいです。
 フられたのは僕が心配するのも変だけどネ。gawk

2009.02.13

ねがい

 明日はヴァレンタイン・デーですね。日本中の女性のチョコレートに込めた気持ちが伝わりますように。

 僕はサービス・チョコ(義理とは言いたくない 苦笑)しか貰うあてはないけどね。end

2008.10.09

人を見る目

 どうして毎回々々、彼氏の居る人を気になってしまうんだろうね。僕にはその人がフリーかどうかを見抜く目が全然無いね。
 今回はまだ、そんなに深く好きになったわけでもなくて、これから仲良く慣れれば良いなぁというくらいだったので傷は浅いけど(笑)、それなりの喪失感はあります。一晩寝てもすっきりとはならなかった。

 以前、彼氏の居る女性を奪って(!)付き合ったこともあったけど、今はもうそんなエネルギーは無いしなぁ…。

2008.05.17

甘い香り

 サッカー観戦の最中ずっと、近くから漂ってくる懐かしい香りに複雑な気持ちになってました。coldsweats01
 お別れした彼女と同じ香りだったんです。

 もう会わなくなって何年も経つのに、香りってずっと忘れないものなんですね。たまにすれ違う女性からこの香りがすると、その度にキュンとなってしまうのです。

2008.01.13

グサッときた

 今晩の篤姫で於一が言った「わたしのこころはわたしのもの」っていう台詞、前に付き合っていた人に言われたことある。
 お互い付き合っているという共通認識があったはずなのにこう言われて、じゃあ僕はあなたにとって何なのって、ちょっとこころの中でキレ掛けたんだけど、同時にあなたのこころの中に僕が作用する余地は無いんだってすごく悲しかった。

 今晩の篤姫を観て、そんなことを思い出しました。

2007.10.21

本当はね

 愛せないから寂しいんだ。
 全力で愛を注げるひとを求めてるんだと思う。迷いや躊躇が少しでもあってはだめだ。

2007.10.12

余計なお世話?

 最近電車の中で柄にもなく恋愛系の短編小説を読み続けています。男の僕の視点で感じることは、女性作家の恋愛小説は心情の汲み上げ方が豊かで、男性作家の作品は文章技術に優れているということ。

 とまあ、そんなことはどうでもよくて、それより、これらの作品を読んでいて、以前僕とお付き合いしていた女性が突然お別れを切り出したのは、やっぱり別に付き合っている人ができたからかなと思い始めてます。前にこの経緯を人に話したときも、間髪入れずに別に男ができたんだねって言われて、でもその時僕はそう信じたくなかった。お別れの時、彼女はそうは言わなかった。飽くまでも僕と彼女自身の関係性を理由にしていた。
 でも最近読んでいる、特に女性作家の作品に出てくるパターンとしては女性に別の彼氏ができたからというのがとても多い。ここまでこういう事例(架空の話ではあるけど)ばかり並ぶと、僕が付き合っていたあの人もそうだったんだろうなと思えてきます。

 もしそうであるなら、あの人はその時すでに別の幸せを手にしているのだから、僕が今更それを願い祈る必要は無いのかも知れない。
 うん、無意味な想像をするのはやめよう。僕がどうこう願わなくても、彼女はちゃんと幸せに暮らしている。

2007.06.15

夢の中での再会

 今朝の夢の中で、お別れしたあの人と会った。
 僕は現実の問題を夢の中でも引きずっていて、精神的にとても参った状態だったけど、あの人にはその事は話さず、ただお互いに今の暮らしぶりや他愛ない事柄を語り合って過ごした。夢の中のあの人は、思うところがあって再び大学に入り、社会人学生として充実した生活を過ごしているようだった。きっとそれで、僕と会う精神的な余裕が出来たんだと思う。

 今までもあの人が夢に出てくることはあったけど、こんなに長い時間お喋りしたのは初めてだった。一緒にいられて、幸せな時間をたっぷり味わえた。

 夢に出てきてくれて、ありがとう。

最近の写真